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根本的に書くことが無いというのも一理ある(苦笑)
そりゃそうだ、創作が進んでないのに此処で一体何を語れと(^q^)
元々携帯不精なもんで、写メする余裕がなくなった途端に写メ日記も滞りますからねww
だってパソに比べて打つのすっごく面倒じゃないですか?
何故に「お」とか「こ」とか打つのに5回も同じボタンを押さんといかんのだ
…という奴なんで、既に入力方式弄ってますけどねww
自分柔らか銀行さんの方はもう5年くらいずっとポケベル方式を採用しております
基本2つのボタンで全部の入力が出来るのでね
平仮名も数字もローマ字も一々入力変換しなくても打てるのが良い所^^
…問題は入力に慣れるまでに物凄く時間が掛かるという事かしら(苦笑)
平仮名は直ぐに慣れますけどね、数字とローマ字までマスターしようと思ったら結構大変です
今でも時々ローマ字入力間違うしなww
けどお陰でメールの打点速度がかなり上がりました
その代わり両手打ち推奨なので、暇な時じゃないと速度が保てないですがww
片手だと何だかぎこちないです、皆どうしてあんなに片方の親指が動くんだろう^^;
もう一つのはスマートフォンなのでパソと同じキーボード盤なのでローマ字打ち
こちらも基本2つのボタンで入力出来るので速いんですが、またもや両手打ち推奨ww
…そうか、不精の原因は両手打ちのせいか(´∀`;)アチャー
パソは基本打つ為にスタンバってますからね、打つのは全然苦じゃないんだけれど
携帯は基本外で暇な時やら忙しいときやら関わらずに、結構隙間を縫って触りますしね
普段の生活が暇じゃ無い時はそりゃ打てないやww
後は僕自身がかなりのん気でマイペースで超ズボラだからな、いい加減部屋片付けんと(-ω-;)
(話が全然違う方向にいってる)



追記でまたまた突発的なジャンル語りにしようと思います(笑)
今回取り上げたのは、文化祭前に超はまってた結界師デス(^ω^)




あまりサイトでは出してないんですが、実は霊とか妖怪の類の不思議生物関わる話が結構好きな性質でして
マンキンに嵌ったのもまぁ何という運命的なめぐり合わせ、みたいな?(笑)
なのでこの作品の存在を知った時に薄々感じてたんですよ
これ本格的に見たら絶対自分はまるんじゃないか?って

ほら言わんこっちゃないwww

というかようつべがいけないんだ、全話アップロードされてるんだからwww


さて、分からない人の為に管理人的簡単な説明^^ww

・結界師というのは、空間支配術(結界術)を持つ異能者
・結界師の始祖、間時守(はざまときもり)が開祖した使いやすく整理した結界術の一つの方式を「間流結界術」という
・その間流結界術を使う墨村家と雪村家はどちらが間流の正統後継者なのか400年以上も争ってきた
・そんな両家の正統後継者として生まれた墨村良守(14)と雪村時音(16)の物語

すごく簡潔的でこれで伝わるんだか不明すぎるww
とりあえず設定としては大体こんな感じです

この墨村家と雪村家が代々守っている土地が「烏森(からすもり)」という所で、両家はどちらが正統後継者であるかを争いながら、結局ずっと一緒に守ってきているわけです
まぁ当然ながら仲が良いわけではないので、一緒にっていうと語弊があるような気もしますが^^;
典型的なのが良守の祖父・繁守と時音の祖母・時子の犬猿の仲っぷり
周りが呆れるくらいくっだらないことでいつも喧嘩をしています(苦笑)
主人公の良守とヒロインの時音はそんなことないんですが、良守が何とも言えぬ猪突猛進タイプ、時音が冷静沈着、時に非情なまでに容赦をしない知的派タイプと言いましょうか
そして明らかに良守が時音の尻に敷かれてるっていう感じの力関係ww

烏森は土地自体に不思議な力があり、その土地に足を踏み入れた妖(あやかし)は土地の力を受けてパワーアップしてしまうんですよね
なのでこの烏森を狙う妖たちからこの土地を守る為にいるのが結界師という訳で
更に現在の烏森の土地にはなんと烏森学園という中高一貫教育の学校が建っている、という設定です
妖は夜にしか活動しないため、二人は毎晩烏森を求めてやってくる妖を退治する為に学校に行く、というのが主な背景になります
まぁ何でそんな所に学校なんか建てちゃったのよっていう所を突っ込みたいですが、そこはひとまず置いておきましょうww

二人とも現役の中学生・高校生な訳ですが、このある意味深夜家業を日々やっているわけです
確かにまぁ正統後継者だろうけど、小学生くらいからやってますからねこの二人
お陰で良守君は授業中ずっと寝ております、もうクラスじゃそれが日常で寧ろ良守が授業中起きてたら今日は何か悪いことが起きるんじゃないか的な騒ぎですよ(笑)
時音ちゃんはそんなことないみたいですが、一体何処にそんな体力が(^q^)

眼を見張るところは色々あるんですが、良守君本人がすっごく鈍感(超純粋ともいう)で自分自身の持つ力の強さに全くもって気づいてない、という所は大きいでしょうね
歴代の正統後継者の中でも、特に此処数代の後継者を見てもずば抜けて烏森の影響を受けているとのこと
良守の兄:正守さんは長年自分でなく弟が正統後継者なのかずっと悩まされていたみたいですが、その弟が持つ潜在能力を垣間見てある種の納得と正統後継者が生まれる謎に興味を持ったご様子で

ちなみに正統後継者は体に□の紋が現れた者、ということになっております
今作では墨村側(右手?の手のひらに□の紋)では祖父:繁守と良守、雪村側(左?胸脇に□の紋)では祖母:時子と時音になっております
つまり毎代で現れるわけではなく、何代も後継者が現れなかったり一代で二人現れたりという事もあるとか
確かに謎っちゃ謎な訳で、現在管理人はその辺りの部分を立ち読み等で追っていたり(笑)


さて、この話の気になるところが、この犬猿の仲の両家の後継者である良守と時音が果たしてどうなるのか、っていう所ですw
良守君は時音以外の女子はアウトオブ眼中なんですよね、周りに可愛い子が居ても全然覚えてないくらい(笑)
一方時音は良守のことを弟みたいな感じに思っております
ただ最近は幼馴染とか仕事仲間とか、何だかそういう括りでは彼のことを言い表せない感じがしている模様で
うーん、この先一体どうなるんだか^^;
年上の女の子と年下の男の子の組み合わせも結構いけるもんですねwww
とりあえずストーリーだけでも十分美味しい要素があるので続きがとっても気になるところ

そうそう、もう一つこの話のミソなのが作者の名前
聞いて驚くな、田辺イエロウって言うんだぜwwww
オイラ最初に気付いた時何かの運命を感じたぜ(-ω-)←・・・



とりあえず今回の語りはこんな感じ
前回より比較的抑え目にしたつもりですが…まぁいいや、うふふふ(何)

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